日本劣化速報

日本の劣化を心配する人のブログ

なぜコンビニATMは消滅してしまうのか?

記事にはコンビニATMの「消滅」がほぼ確実だと書かれていますけどねぇ・・・本当なんですかねぇ・・・

headlines.yahoo.co.jp

それにしても、なんでこんな不思議な記事を書いたんでしょうかねぇ・・・海外と違って日本はまだまだ「現金に勝るものナシ」みたいなところがあるんですからねぇ・・・まず無理でしょうなぁ・・・

まあ、アナログ放送をデジタル放送に無理やり切り替えた時のように、強制的にやらないとあと数十年はコンビニATMが無くなることはないでしょうねぇ・・・

 

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ごく普通の人がある日突然「殺人犯」になるのはなぜか?

東京都江東区の路上で女性の遺体が見つかった事件で、55歳の大田区職員が逮捕されたという・・・

headlines.yahoo.co.jp

 

記事には殺害の理由が書かれていませんけど、安定した仕事も、愛する家族もある男が55歳にもなって何をやってるんでしょうなぁ・・・と思わず嘆きたくなりますよねぇ・・・

いずれにしても、男と女の関係が壊れる時というのは、事件が起こる危険性が高くなるというのは間違いないでしょうなぁ・・・

 

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絶望の国「日本」は若者の自殺率が世界一だという事実

神奈川県で自殺を希望する若者が8人も殺害されるという事件をきっかけに、ちょっと気になったので日本の自殺率について調査してみたところ、日本は15~24歳の若者の自殺率が断トツの世界一だということが判明ましたねぇ・・・

president.jp

 

『若者の自殺率世界一』・・・

この事実を知って思わず衝撃を受けてしまいましたけどねぇ・・・これで、現在の日本の病みっぷりが半端ではないということを、改めて思い知ってしまいましたなぁ・・

まったく・・・何とかしなければいけませんなぁ・・・

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なぜ神奈川県で凶悪な事件が多発してしまうのか?

神奈川県の座間市で9人を殺害したとして27歳の男が逮捕されたという・・・

headlines.yahoo.co.jp

いやいや・・・またしても恐ろしい事件が起きてしまったようですなぁ・・・

それにしても、神奈川県では、津久井やまゆり園で起きた元施設職員による19人刺殺事件、川崎市多摩川河川敷の少年暴行事件、老人ホームでの突き落とし事件、病院での点滴殺人事件など・・・凶悪な事件が毎年のように起きてますけど、なぜでしょうなぁ・・・

ネットで少し調べてみると、神奈川県には祖先が日本人ではない人たちが非常に多く、凶悪事件の犯人の多くはそちらの人たちによるものだという噂もありますけど、本当のところはどうなんですかねぇ・・・

 

そういえば、ダイマジンも20年以上前の若い時分に神奈川県川崎市多摩区に住んでいたことがありましたけど、あの辺りは結構住みやすくて個人的には好きな街でしたなぁ・・・。ただ、一度だけバイクの部品を盗まれたことがありましたけどねぇ・・・

 

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「グランツーリスモSPORT」が酷評されている理由

つい先日発売されたプレイステーション4のビッグタイトル「グランツーリスモSPORT」に酷評が集まっているようですねぇ。。。

rocketnews24.com

 

いやいや・・・これは大変なことになりましたねぇ・・・

なぜなら、この記事を書いている時点で、716のカスタマーレビューのうち、半数以上の365が星1個の評価をしていますからねぇ・・・。これはもう異常事態と言っても過言ではないかもしれませんなぁ・・・

酷評の理由をまとめてみると、おおよそこんな感じになりますねぇ・・・

  • 車が少ない
  • コースが少ない
  • オンライン専用になっている
  • オフラインではセーブができない
  • 価格が高い
  • 完全に期待を裏切られた
  • グランツーリスモではない

ダイマジンも「グランツーリスモ」シリーズは1~6まで所有してますけどねぇ・・・。「グランツーリスモ6」を半年プレイした時点で見切りをつけて、「FORZA MOTORSPORT」に乗り換えましたなぁ・・・

理由は、エンジンの音に迫力がなくダイソン(掃除機)にしか聞こえなくて、車内が真っ黒という車が多く、滑ったら即スピンしてしまうクルマの挙動があまり好みではなかったからですけどねぇ・・・

しかしながら、グランツーリスモシリーズを離れた最大の理由は、最後尾から追い上げるだけという、障害物競争のようなワンパターンなレースがあまりにもつまらなかったからですかねぇ・・・

 

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「あおり運転」の正しい知識と対処方法

どうやら、あおり運転の摘発が急増しているらしいですねぇ・・・

www.yomiuri.co.jp

 

そういえば、ダイマジンが子供のころに、急増する交通事故を減らすために「せまい日本そんなに急いでどこへ行く…」なんていうスローガンが生み出されて全国的に知れ渡っていましたけどねぇ・・・あのスローガンはどうなってしまったのでしょうなぁ・・・

<あおり運転の種類>

まず「あおり運転」には下記の3種類があるということを知っておいた方がいいかもしれませんねぇ・・・

1.緊急型あおり

急な腹痛でトイレに行きたい、待ち合わせや仕事の時間に遅れそうだ・・・など、何か理由があって急いでいるためについ前車を煽ってしまうタイプ。

煽られた場合はそのまま少し様子をみて、ダメな場合は自車の速度を少し上げるか、道を譲ることで回避できるはずですねぇ・・・

2.ハイペース型あおり

普段から巡航速度が高い(制限速度+10~20km/h以上)ため、制限速度以下で走行しているクルマを邪魔に感じてつい煽ってしまうタイプ。

このタイプの対処も1の「緊急型あおり」と同じですなぁ・・・

3.激怒型あおり

割り込み、幅寄せ、飛び出し、過度の接近などなど・・・。運転中のトラブルにより激怒したドライバーが、報復措置として相手の車両を煽るタイプ。

このタイプは対処が難しく、逃げようとしても先に行かせようと譲っても、後にピタリと張り付かれ、怒りによる興奮が収まるまで延々と煽られる場合がありますからねぇ・・・

とにかく、この逆上型に煽られたら早めに謝るのが得策ですなぁ・・・。ハザードを何回か点滅させたり窓から手を出すなどして、謝罪の意思を伝えれば大抵はゆるしてもらえるはずですねぇ・・・

<あおり運転の対処方法>

とりあえず、ダイマジン流の対処方法をご紹介しますので、ぜひ参考していただければと思いますねぇ・・・

1.道を譲る

やっぱりこれがベストな対処方法ですなぁ・・・。「あおり運転」のクルマは、ただ先を急ぎたいだけなんですから、サッサと道を譲ってあげましょう。そうすれば、お互いに嫌な思いをすることはありませんからねぇ・・・

2.スピードを上げる

教習所では制限速度を超えないように指導されますけど、実際は制限速度+10km/hくらいで流れていますからねぇ・・・。もし制限速度をきっちり守って走っていたとしたら、+10km/hほど速度を上げてみるといいかもしれませんねぇ・・・

3.道を変える・店に入る

道を譲りたくない、怖くてスピードも上げられない・・・という人は、少し遠回りになっても道を変えたり、コンビニエンスストアや道の駅などに入って上手に対処するといいかもしれませんよねぇ・・・

<やらない方がいい対処方法>

腹が立ったからといって、「あおり運転」に真っ向から対抗するのはあまり賢くはありませんからねぇ・・・下記のような愚かなことをしないようにくれぐれも気を付けて欲しいものですねぇ・・・

1.止まる

あおり運転のドライバーが降りてきて怒鳴られたりクルマを蹴られたり、「ケンカを売ってるのか!」と誤解されて、車から引きずり出されて暴行されるかもしれませんねぇ・・・

また、後続車両に追突される危険性もあるので絶対にやめた方がいいでしょうなぁ・・・

2.速度を落とす

速度を上げさせようとして煽っているわけですから、逆に速度落ちたとなれば煽っているドライバーの怒りの炎に油を注いでいるのと同じですねぇ・・・。事態がさらに悪化して収拾がつかなくなってしまう危険性がありますから、これも絶対にやめた方がいいでしょうなぁ・・・

3.無視する

正しいようですが、これもあまりおすすめできませんねぇ・・・。なぜなら、無視をすればするほど「とぼけてるんじゃねぇよ!」と相手の頭にさらに血を上らせてしまう危険性がありますからねぇ・・・

 

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煽り運転を誘発する「ノロノロ運転」も摘発しないとダメですなぁ・・・

なんと・・・昨年の「あおり運転」の摘発件数は7625件だったらしい。。。

headlines.yahoo.co.jp

 

煽り運転は確かに事故につながる危険が大きいですから摘発されて当然なんですけどねぇ・・・しかし、ダイマジンとしては、煽り運転を誘発するノロノロ運転もしっかりと摘発してもらわないと納得いきませんなぁ・・・

そういえば、先日もいましたねぇ・・・70~80km/hくらいで流れている国道を、ひたすら60km/hジャストで走り続けていた県外ナンバーの赤いVWゴルフがねぇ・・・おかげでその赤ゴルフの後ろには、ダイマジンを含めた長い長い車列ができてましたなぁ・・・

まぁ、知らない土地ですからねぇ・・・ネズミ捕り(速度違反の取り締まり)などを警戒していたのかもしれませんけど、後ろに車列ができるということは「あきらかに自分が遅い」わけですからねぇ・・・

意固地にならず、わき道に入ったり、登坂車線に入ったり、コンビニに入って休憩するなりして、上手に道を開けて欲しいものですなぁ。。。

 

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